参考人としての内容ですが、すごい迫力です。
16分長いと思いましたがあっというまでした。
http://www.youtube.com/watch?v=eubj2tmb86M&feature=player_embedded#at=17
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東大の教授で放射線や除線に関する活動をされている方です。
先日、小名浜で講演会があり行ってきました。
日本の科学力を正しい方向に使えば、原発の被害も早く回復できるのではと感じました。国の緊急的な予算が地域を潤すための予算にならないでほしいと思いました。
原発事故で怖いのはこれから20年後、子供達が大学生活を送っているだろう頃に起きそうです。今は、ひたすら線量を下げるための努力をする必要があると感じました。
現代の科学力では、低線量を継続的に浴びたときにどのような症状が出るか解らないと言っていました。
身近な医療機関に速やかに行ける環境が大切だと感じました。
学校に一人専属の医師がいて、病院が備わっているような学校とかになればいいのかなぁ。
福島県の医学部にいった人は強制的に5年間は学校勤務とか…。
医大生を作れるようにがんばろう



















